一人暮らしの部屋に植物を置きたいけど
- 土の置き場所に困る
- 植物は好きだけど虫は嫌
と悩んでいませんか?
この記事ではそんな悩みを解決するおすすめの土を紹介します!
結論
プロトリーフ「室内観葉植物の土」を使いましょう
室内で植物を育てる人はこれ一択と言っても過言ではないです
おすすめな点
プロトリーフ「室内観葉植物の土」がおすすめな理由は3つです
- 虫が発生しにくい無機質の土
- 水の管理がしやすい
- 袋が大きすぎず室内で保管しやすい
それぞれ詳しく解説していきます!
1.虫が発生しにくい無機質の土
これが一番大事だと思ってます!!
プロトリーフ「室内観葉植物の土」は無機質の土です
植物用土は「無機質」と「有機質」の2つに大きく分けられます
有機質の土とは有機物(植物やの微生物の死骸など生き物由来の成分)が含まれている土のことです
一般的に土と言われて想像するものは有機質の土でしょう
具体的には腐葉土、ピートモス、ココヤシ、牛糞などです
これらは微生物によって分解され植物の栄養素へと変化します
そのため、有機質の土は栄養豊富で植物の成長にはいいのですが、大きな欠点として「虫の餌」にもなってしまいます
一方で無機質の土とは有機質、生き物由来の成分を含まない土のことです
具体的には石、砂、粘土などの鉱物が含まれています
これらは栄養素を含まないため虫が発生しにくいです
そして栄養に関しては、こちらも有機質を含まない化学肥料を使用することで栄養素のデメリットをカバーすることができます
2.水の管理がしやすい
植物を育てる中で一番難しいのが水管理です
多すぎても少なすぎても枯れますし、植物によって適切な頻度が異なります
よく言われているのは土がカラカラに乾いたらたっぷりの水やりですね
これがプロトリーフ「室内観葉植物の土」なら簡単にできます
その理由は色が変わるからです
色をみて、乾いていれば水やりをする
これで大体の観葉植物は問題ないです!
3.袋が大きすぎず室内で保管しやすい
これは特に賃貸一人暮らしには重要ですよね
1袋0.4Lなので家で保管するときに場所を取りません
かくいう僕も収納場所がなかったので、靴箱の中で0.4Lの袋を保管していました笑
5Lの販売もあるので、収納場所が確保できる方はそっちがおすすめです!(安いですし)
